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島ぐらし、日々

福岡市志賀島へ移住し、カレー屋を開きました。

最近、辛さへの基準が麻痺してきた件

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こんばんは、ダッチです

 

未だに中辛ぐらいまでしか美味しく食べる事ができないレベルですが、最近辛さへの耐性がついてきた事をメキメキと実感しますw

 

原因は明確で、カレーの食べ過ぎですね。

そんなに激辛なカレーは作りませんが、日々カレーを食べていると徐々にその辛さに慣れてきます。

 

 

この感覚、カレー以外にも韓国料理とか辛いものが好きな人には共通することかと!

 

そう、辛さにはなれるんです!

 

辛い物が苦手な人でも、1週間辛いものを食べ続けていれば慣れて平気になるんだとか。

 

逆に、辛いのが得意だった人でもしばらく食べてないと辛さ耐性が衰えてしまうんだとか。

 

以前、シェアハウスに住んでいたのですが、(今も別のシェアハウスに住んでいます)その時一緒に住んでいた韓国人のパッ君は日本での生活が長過ぎて、帰国したときに韓国料理の辛さがキツかったと嘆いていましたw

 

辛さに慣れてしまう事への問題点

普通の人であれば辛さになれていき、激辛党になってしまっても何ら問題はないでしょう。

あるとすれば、激辛で頼んだ物が思ったほど辛くないと感じるガッカリエピソードが増えるぐらいだと思いますw

 

しかし、僕の場合はカレー屋がしたいのです。

なので、一般的にいう普通の辛さの感覚をキープしておきたいというのがあります

 

なにせ、最近特に自分では大して辛くしたつもりがないカレーでも、人に食べされると「辛っ!!」と言われる事がしばしばあります。

というか増えましたw

 

カレーが辛いことは必要不可欠な絶対条件だと僕は考えてますけど、せめて「普通の辛さ」の感覚を忘れないようにしていきたいと思いました

 

以上!

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